ネガティブな性格が生きる場所は必ず存在する

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こんにちはtoruです。

 

今回は、私が

心理カウンセラーになった話をもとに、

「自己実現」について

話していきたいと思います。

 

で、最初から結論を言うと

 

「ネガティブな性格も使い方次第だよ」

 

って話。

 

ネガティブな性格なのに

自分が生きたい人生を

歩むなんて無理。

 

こんな自分が

夢を実現するなんて無理。

 

私も、もともとの

性格がネガティブ思考の人間です。

 

なので、諦めていることって

すごく多かったです。

 

「自分の人生を生きてる!」

みたいな実感なかったんですよ。

 

でも今ではこうして

カウンセラーになったり、

自分でビジネスをやりたい人に

ノウハウや考え方を教えたり。

 

自分の人生を自分で歩んでる!

 

と、着々と感じられるように

なってきています。

 

毎日自分が

成長していると感じられます。

 

将来に対する漠然とした不安も

本当に小さくなってきました。

 

そもそも心理カウンセラーになろうと思ってなかった

 

正直に言うと

私は、カウンセラーの資格の

勉強を始める数ヶ月前まで、

 

「カウンセラーになりたい!」

 

とは、これっぽっちも

思ってませんでした。

 

高卒で、学歴と言えるものなんかない。

 

社会人としてのキャリアだって

大手の会社に勤めてるとかではない。

 

ましてや、ブラック企業で潰れて

1度は引きこもった人間。

 

カウンセラー云々以前に

 

「自分が生きたい人生を

実現するなんて無理だ」

 

と、どこか心の奥では思ってました。

 

だから今の職場で頑張るしかない。

 

そう考えて働いていたのが

20代半ばの営業の会社時代です。

 

引きこもりから抜け出した頃に

Barで働いている友人のところに

飲みに行ったことがありました。

 

たまたまお客さんもいなかったので、

その友人と話しながら飲んでいるときに

 

「toruはカウンセラーとか向いてるんじゃない?」

 

と言われたことがあります。

 

以前に付き合っていた女性にも

同じことを言われた時もあります。

 

ですが私は、

 

「いやー。カウンセラーって

心病む人を救う仕事でしょ?

自分のことすら悩んでるのに

そんな仕事難しいっしょ」

 

なんて言ってました。

 

そもそもが

 

「できない」

「無理」

 

を前提に考えてたんですよね。

 

友人や彼女の言葉は

頭の中からすぐに消え去っていました。

 

じゃあそんな私が、

なぜカウンセラーを

目指すことになったのか?

 

心理カウンセラーを目指す根本の理由は起業したかったから

 

私が、カウンセラーを目指したキッカケは、

営業マンからマネージャーになったことでした。

 

と言うのも、

私がマネージャーになった当時。

 

私の上司にあたる立場

=部長クラスの役職者がいませんでした。

 

会社が東京から

全国展開をし始めたからです。

 

社内の役職者が

あちこちの部署へ引き抜かれ、

部長クラスの上司は東京を離れました。

 

部長がいなくなったことで、

暫定的に私の上司に就いたのは

なんと、役員クラスの人。

 

役員ですよ?

 

500人ほどの会社でしたが、

役員って言ったら、

その上は専務・常務とか社長。

 

1部署のマネジメントじゃなくて

会社全体のマネジメントをする

レベルの人です。

 

会社全体の仕事をしながら

1部署の管理もする。

 

案の定、その役員は

なかなか動いてくれませんでした。

 

私の要望や提携先とのやりとり。

 

マネージャー=管理職の仕事で

わからないこと。

助けてもらいたいこと。

 

どれもが、一つ一つの対応に

かなり時間がかかる。

 

さらに追い打ちをかけるように

全国展開中の社内では

一般の社員も、あちこちに

引き抜かれていきました。

 

私の部署も

30人前後いたうちの半分近くが、

半年間程度の間に入れ替わりました。

 

入れ替わったほとんどの人が

業績を上げられずに

伸び悩んでいた人たちです。

 

当然業績は下がります。

 

それでも立て直しを図ろうと

自分が成績を上げたノウハウを

1から教えようとしました。

 

でも、業績結果は1ヶ月単位。

 

1から育てていくには

時間が足りるわけないです。

 

業績が上がらず、提携先などからは

毎月毎月、営業・マネジメント方法を

変えるよう言われました。

 

その度に方針を変えては

伸び悩んでいる社員の

モチベーションも下がる一方です。

 

しまいには、提携先の担当者に

「toruさんも営業してください」

とまで言われました。

 

提携先とのやりとり、

会社への業務報告・資料まとめ。

 

社員のスキル教育、

悩みや不満の相談を聞いたり。

 

顧客からのクレームも

責任者である私が

全て対応してました。

 

その上で、自分も営業をする。

 

まぁ時間が足りないですわ。

 

猫の手も借りたいって

まさにこのこと。

 

家にも仕事を

持ち帰るようになります。

 

寝るのは深夜2時3時。

 

で、朝は6時〜7時には起きて出社。

 

月末の忙しい時期は

外が明るくなってから寝て、

1〜2時間したら

もう仕事に行ってました。

 

眠眠打破は神です。

 

こんな日々が繰り返されるにつれて、

私の気持ちの中で

ふつふつと湧いてきた思いがあります。

 

「起業したい」

 

会社の歯車で終わりたくないと思った

 

どんなに忙しくなろうと

業績は変わらない。

 

ゆえに給料の変動もない。

 

管理者ゆえに

営業成績も自分に反映されない。

 

もともとマネージャーになった理由も

 

「自分だけが上に登るのではなく

自分が関わる人が、成長するサポートがしたい」

 

そう思ったから。

 

そのためにも、

まずは自分が結果を出さねば!

 

そう考えて、

部署のトップ営業マンになり

自ら志願してマネージャーになった。

 

でも、そのマネジメント業務も

ままならなくなっている。

 

「俺がこの会社で働く意味は

給料以外に何があるんだ…?」

 

この会社で働く意義が

薄れていきました。

 

でも、会社に文句を言おうと

すぐに何か変わるわけではない。

 

それに、何を言おうが

所詮は雇われる身。

 

全て自分のやりたいように

できるなんて有り得ない。

 

であれば、

自分で1からやるしかない。

 

起業するしかない!

 

私は独立を考えるようになります。

 

自分と向き合うことで心理カウンセラーの道を目指し始める

 

起業を考え始めた私は、

自分が何をしたいのかを

考えました。

 

そのためにも、

まずは自分のことを知ろう。

 

これが心理学に関わるキッカケです。

 

自分を知る方法。

自分と向き合う方法。

 

色々ネットで調べました。

 

すると、”メンタルコーチング”と言う

仕事をしている人に行き着きます。

 

その人は、

カウンセラーを名乗っていました。

 

人の悩みを聞き、

悩み解決の糸口を見つけ出す。

 

会話を通して、精神面で。

そして現実の世界でも

生活がより良くなるように

サポートをする仕事。

 

「自分が関わる人が

成長していくサポートがしたい」

 

 

私自身が喜びを感じる働き方に

ぴったり当てはまる。

 

 

しかも、

自分の過去の悩み、苦しみと

同じように悩んでいる人を

助けることができるかもしれない。

 

 

「これだ!!!!」

 

過去に友人や、

当時の彼女に言われたことが

現実になる瞬間でした。

 

心理カウンセラーは誰でもなれる仕事

 

自分と関わる人が

成長するサポートがしたい。

 

と、自分のやりたいことを実現するため。

 

心理カウンセラーになるために、

私は、カウンセリングの

スクールに通い始めました。

 

心理カウンセラーという仕事は

日本では公的な制度で定められてません。

 

要は、誰でもなれるということ。

 

専門的にいうと、

「臨床心理士」という

病院などに努める場合は、

大学院卒業などの受験資格があります。

 

ですが、心理カウンセラーには

このような受験資格などはありません。

 

自分で名乗れば

心理カウンセラーだ。という世界。

 

ただ、

人と関わる以上、最低限の

カウンセリングスキルは必要。

 

そして、スクールでは、

民間資格ですが取得も可能。

 

だったら受けにいくしかないっしょ!

 

そう考えて、

カウンセリングスクールに

通うことにしました。

 

スクールでは、座学だけでなく

ワーク形式で、自分でも心理テストをしたり。

 

周りの人たちと

話し合いながら進めたりしました。

 

職場の中で、

カウンセリングスキルを活かしたい人。

 

本人が悩んで、

自分の悩み解決のために受けにきた人。

 

すでにカウンセラーとして活動していて

別のカウンセリング知識を学びにきた人。

 

私と同じように

カウンセラーを目指す人。

 

悩み。というテーマを通して

本当に様々な人が集まっていました。

 

自分と向き合う。

悩みと向き合う。

 

1人でやると、苦しくなったり

面倒になったりすることも

同じように悩みを持つ人たちと

一緒になって考えられる。

 

自分に素直になれる時間でしたね。

 

そして最終試験。

 

試験といっても、小難しいテストや

実際のカウンセリングを

審査されるわけではありません。

 

学んだことを自分でまとめる。

 

レポートを提出するだけです。

 

スクールで学んだことは

営業のセールストークでも

実際に使っていたこと。

 

アダルトチルドレンの性格がゆえに

生き辛さを感じていたこと。

 

家庭崩壊の環境で育ち

心の奥で抑え込まれていた寂しさ。

 

当時得た気付きを

思い切り書きなぐるように

レポートにまとめて提出。

 

こうして私は

心理カウンセラーの資格を取得。

 

カウンセラーの道へと進み始めます。

 

心理カウンセラーは人の役に立てると改めて実感

 

カウンセラーとしての活動は、

会社員時代とは比べ物にならないくらい

私に喜びを与えてくれるものでした。

 

なぜなら、自分と関わる人が

みるみる変化していく様子が

目の前で感じ取れたからです。

 

例えば、

本当は地元に帰りたいけど、

今の仕事からなかなか抜け出せない。

 

といった人と話したことがあります。

 

「今の仕事を辞める。と考えるのは

引け目を感じてしまって…」

 

職場での仕事内容や

人間関係に不満はない。

 

でも、本当にやりたいことは

地元に戻って働くこと。

 

自分の正直な気持ちと

現在の環境の板挟み。

 

同じような悩みを持つ人も

多いですよね。

 

何をどうすれば?

頭の中が整理できていない状態です。

 

優先したいこと。

譲れないことは何か?

 

じゃあ現実的に

どのような行動をしていく必要があるか?

 

手に入れたいもののために

捨てるべきものは何か?

 

対話の中で

一緒に考えや気持ちを整理しました。

 

その結果、今この人は、

都会を離れて地元に戻り

毎日一生懸命働いて頑張ってます。

 

地元の友人と定期的に会えることも

本人にとっては嬉しい。

安心できることのようです。

 

先日久しぶりに会ったんですが、

ものすごく楽しそうな表情をしてました。

 

他にも、チック症という

自分の意思と関係なく、まばたきや

体を動かしてしまう症状に悩む人。

 

この人は、チック症が気になり

人混みに行くことができない。

 

遠出したいのに電車に乗るのが怖い。

 

と悩んでいました。

 

自分の症状を嫌い

自己嫌悪になり、

周りの目が気になる。

 

本当にやりたいことが

できなくなって悩んでる様子です。

 

なんとかしたい。

 

そう言って、話し始めは

今にも泣き出しそうなくらい

声を詰まらせていました。

 

私は医者ではないので、

病気を治すことはできません。

 

ですが、心理的な面として

 

「その症状に対する捉え方」

 

を変えるサポートができます。

 

この人は、カウンセリング中

1度もチック症の症状が出ませんでした。

 

まだ完全に遠出できる。

という状態ではないですが、

少しずつ。

 

1歩ずつ前進して、

信頼の置ける友人と電車に乗ってみたりと

日々ものすごく頑張っています。

 

周りを恐れていた様子が

前向きな姿勢に変わる。

 

そして、自分の力で

現実を変えていこうとする。

 

現実を変えようと

努力する自分を認められるようになる。

 

少しずつ自信になっていく。

 

そんな変化を見れる、聞けるのは

カウンセラーをしていて、

本当に嬉しいです。

 

この人たちは、

私が変えたのではありません。

 

この人たち自身が

本来持っている自分の力を

使えるようになるサポートをしただけです。

 

カウンセラーは主役ではないのです。

 

あくまで主役である

クライアント(客)さんの

力を引き出す仕事。

 

まさに、

自分と関わる人が成長する姿を見たい。

 

 

過去の自分と同じように

悩んで、苦しんできた人の

助けになりたい。

 

 

やりたいこと。と思っていたことは

いつしか、私の「生きる使命」になっていました。

 

嫌いだった自分の性格が生きる時

 

働くことへの喜びを

感じられるようになった私ですが、

全てが、順風満帆!

 

…なんてことは全くありません。

 

自信なんてありませんでした。

 

カウンセラーになるなんて

考すらしてませんでしたからね。

 

周りの目を気にする。

自己主張がなかなかできない。

小さなミスをいつまでも引きずる。

 

何事も依存的。

 

なのに人を信じられない。

 

こんなギクシャクした性格がゆえに

常に生き辛さを感じる。

 

自分が嫌で嫌で

たまりませんでした。

 

「こんな自分…」

「こんな人生…」

 

人生のリセットボタンを押せるなら

何十回、何百回。

 

いや、何万回も押してました。

 

でも、カウンセラーになったことで

私のネガティブな性格は一変。

 

人の役に立つための

知識や経験となり、

力に変わったのです。

 

人との関わりの中で

自分自身の学びになることも多く、

成長する一方です。

 

また、カウンセリングのスキルは

日常にも生かされました。

 

カウンセリングスキルとは

コミュニケーションスキル

でもあります。

 

聞く力

聞き出す力が養えます。

 

今まで初対面の人とは話ができず

打ち解け合うまでに苦労してました。

 

ですが、カウンセリングを学ぶことで

精神的な壁を感じることなく

人と会話することができます。

 

ことあるごとに

 

「あー。。。変なこと言っちゃったかも…」

 

「なんかおかしいこと聞いちゃったかな…」

 

「なんであの時あんなことしたんだろう…」

 

クヨクヨ引きずる性格でしたが、

今では切り替えがすごく楽です。

 

コミュニケーションが

スムーズに取れるようになって

自分の過去のことも

素直に話せるようになりました。

 

こうしてブログとかでも

バンバン話してますからね。

 

嫌いだった自分の

ネガティブな性格があったからこそ

今の自分があるんです。

 

親戚の1人に、

何かにつけてグチグチ言ってくる人がいます。

 

「お前ってやつは本当に…」

 

「お前さ、周り見てみ?

あの人はお前と違ってー…」

 

「情けないねぇ…」

 

世間体

常識

 

よく言われた言葉です。

 

顔を合わせるたびに言われて

本当にムカつきました。

 

ぶっ飛ばせるものなら

マジでぶっ飛ばしたかったです。

 

自分でもわかってたんですよね。

 

ネガティブ。

マイナス思考が強いから

苦しい生き方ばかりしていたこと。

 

すぐ悲観的に考えるから

何事も不安になり、逃げ出したくなること。

 

 

こんな自分なんて…

 

 

消せるものなら消したかったですよホント…

 

でも、その性格が生きる場所ができた。

 

 

マイナスな性格は、

今では私の強みです。

 

それが、私の場合は、

カウンセラーでした。

 

 

苦しんできた過去。

常に生き辛さを感じてきたメンタル面。

 

後悔ばかりの人生。

 

そんな私と同じように悩む人を助ける。

救う仕事がしたい!

 

こうしてブログを書いている今も

本当に本当に強く思います。

 

 

 

誰でも自分の中に

ネガティブな面は必ず存在します。

 

多くの人は、そのネガティブな面を

治そう、消そうと努力します。

 

 

でも、そのネガティブな部分が

生かせる場所。

 

生かせる働き方は

絶対にあると思います。

 

先日、私の尊敬する方と

食事に行った際。

 

その方と、こんな話になりました。

 

「ひきこもり気質の人の方が

インターネット系の仕事は強い」

 

「人と話すのが苦手な人の方が

インターネット上で発信できる。

 

なぜなら、人と話すのが好きな人は

実社会で話をして発散してしまうから。

 

逆に苦手な人は、

その溜まった思いを

インターネット上で発信できる。

だから強い」

 

今は国が副業を認める時代です。

 

働き方一つとっても

本当に様々。

 

例えばクラウドソーシング。

 

個々人間で仕事の依頼、

受注ができるサービスです。

 

フリーランスとして働く人が

多く活用してます。

 

代表的なサイトとして

 

クラウドワークス


ランサーズ

クラウドソーシング「ランサーズ」

 

こういったサイトに

とりあえず登録してみて、

どのような仕事、働き方があるのか?

 

とりあえず見てみる。

それだけでもいいですよね。

 

他には「ココナラ」というサイト。



クライドワークスやランサーズは

仕事を依頼したい人が

働いてくれる人を募集する方法。

 

一方、ココナラは逆。

 

自分から

 

「こう言った仕事私やりますよー」

 

と仕事を受けたい人が

募集をかける方法です。

 

本当に様々な働き方があるので、

見てみるだけでも

今までと違った働き方が

見つかると思います。

 

働き方も生き方も

本当に多種多様な時代。

 

どんなにネガティブだと

思われるような性格も

使う場所、状況によって

強みになるんです。

 

自分でダメだと思っている

自分の性格。

 

ネガティブな性格を

責める必要なんてありません。

 

もしかしたら、

そのネガティブな性格が

自分の生きる使命に

なるかもしれませんよ!

 

 

私も、カウンセラーという仕事を通して

 

「私と同じように悩んできた人の助けになる!」

「私と関わる人が、成長していくため。

より良い人生になるための力になる!」

 

今後もずっと続けていきたいと思います!

 

 

 

ということで今回は、

私がカウンセラーになった話を通して

 

「自己実現」

「ネガティブな性格も使い方次第だよ」

 

と言った話でした。 

 

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こんにちは、toru(トール)です。

メンタルを専門として発信をしています。

以前は、不登校や引きこもりのカウンセリングをしていました。

 
現在では、カウンセリングだけでなく、

別のジャンルでもメディアを運営したり

ビジネスとしての経験を基にして

コンサルなども行っています。

 
と言っても、元々は自分に自信がなく

周りの目を気にしては、人に合わせてばかり。

 
自分はもっとできる人間なんだ。と思ってるだけ。
 
でも、失敗したり傷つきたくないから

表には出さず、自分の中だけで仮面のプライドを保とうとする。

こんな風に、いかにもダサい人間だったんです。
一時は引きこもりも経験し

どん底の日々を過ごしました。

 
でも、そんなダメダメな私でも、

人生を変えていくことができました。

 
なぜか?

 
「自立のマインドこそが人生を変える鍵なんだ」

とわかったからです。

 
今では、自分で自分の人生を変えていけるんだ!と

本気で思える自信を手にしています。

 
元々のメンタルの強さ?

そんなもんありません。

 
改めてですけど、私は元引きこもりです。

俺の人生終わりだ…と20歳の頃思ってました。

 
でも、そんなどん底のダメ人間でも間違いなく、

人生はみるみる変えていけます。

 
そこで、私がどのようにして自立マインドを手に入れ

自信を掴み、人生を変えてきたのか?


私が得てきた知識・経験を

是非一緒に分かち合えたらと思い

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